2011年01月31日

栗田智仁のドリアンのトゲ

栗田智仁のドリアンの話
はい!栗田智仁です。

今日は、日本ではありえないような記事を見つけたので紹介しようと思います。

【香港】ドリアンに刺された!賠償金180万円
香港の裁判所は、ドリアンのとげで指をけがしたとする清掃作業員の訴えを受け、作業員を雇用していた清掃会社に対して労災賠償14万6,000HKドル(約180万円)の支払いを命じた。

訴えていたのは外国籍の男性(26)。3年前にごみ袋の回収作業をしていた際、袋に入っていたドリアンの皮のとげが指に刺さり、化膿して手術を受けることになった上、後遺症で重い物を持ち上げにくくなったなどと主張していた。

裁判所は、原告が受けた苦しみは、本来なら19万3,000HKドルの賠償を受けるに値すると指摘。ただ、一部は既に労災補償の公的機関から受け取っていることから、被告は残る14万6,000HKドルを支払うべきと結論づけた。

ドリアンに刺されて!って・・・。じゃあバラの棘に刺されてってこともあるのか!?
って感じですよね。
美しいものには棘があると言うように、栗田智仁、棘には注意しようと思います。
栗田智仁はよく指に棘が刺さります。
やり場のないイライラと戦っている今日この頃でした。
posted by 栗田智仁 at 13:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月08日

栗田智仁のドリアンの花

栗田智仁のドリアン日記


ハイ!栗田智仁です。
今日栗田智仁がお届けするドリアンの話は、世にも珍しいドリアンの花についてです。
これは、栗田智仁自身も見たことがないのでなんともいえないですが友人から聞いた話をしようと思います。
マレーシアに住む大学の時の友人に先日会いました。
日本に来ているという事だったの久々に飲み会でもと・・・。
その時、ドリアンの花の話を聞きました!
なんと、ドリアンの花はコウモリが受粉をするため夜行性で夕刻に訪れなくては見れないそうです。
しかも、臭いも無く凄くきれいで優しい感じだそうです。
現地の人でも滅多にみれないシロ物らしいです。
栗田智仁、写真でもいいから見てみたいです。
情報提供おねがいします!

栗田智仁とドリアン日記


さてさて、全くドリアンの話とは違いますが、年頭の挨拶をしようと思います。
改めていうのもなんですが、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
今年はこのドリアンブログをもっともっとがんばっていきたいと思います。
栗田智仁にとって未知の果物で毎日このブログを更新するたびに食べたいなんていう好奇心ばかりが盛り上がっています。
今年も目標ではないですが、実際本音食べてみたい・・・・。
栗田智仁、これが今年の目標です。
なんか小さい夢でもありますがこの目標に向かって頑張って生きたいと思います。
宜しくお願いします。
posted by 栗田智仁 at 13:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

栗田智仁の果肉の取り出し方

栗田智仁のドリアンの話
はい!栗田智仁です。

ドリアンは1個の重さが1〜3kgもあり、子どもの頭ほどの大きさで、果 皮全体が無数の鋭いトゲでおおわれ、異様な姿と悪臭から"くだものの魔王"(サタン)の異名がある。しかし、熟した淡黄色の果 肉は、上等なクリームのような上品な甘さで、酸味がまったくなく、好きな人にはたまらないおいしさがある。まさに「熱帯果 実の魔王」とよばれるゆえんで、産地の東南アジアの人々は、ドリアンを食べるために一生懸命働き、この果 実を味わいたいといわれています。

<果肉の取り出し方>
1.くぼみにそって、果 肉を傷つけないようにナイフを入れていく方向を変えて、反対側にも切り込みを入れる。すべりやすいので、下にぬ れぶきんを敷くとよい。
2.5つの房に分け切ったら、上側の白い膜を除いて、果肉を取り出す。
3.取り出した果肉を横から2つに切り、種をとる。種はデンプン質で蒸すと美味。
4.果肉を小切りにしてドリアンの皮に盛る。

サタンだなんて、かっこいいですよね。
栗田智仁は、サタンっていうとゲームのぷよぷよしかでてきません(笑)
posted by 栗田智仁 at 13:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月06日

栗田智仁のドリアンの品種

栗田智仁のドリアンの話
はい!栗田智仁です。

今日はドリアンの品種についてのお話です。

○チャネー(チャニー)
チャネー種(Chanee)は、日本で多く流通している品種です。果肉はやわらかくて甘いのですが、独特の香りが強いのでドリアン初心者にはややきついかもしれません。

○モントーン種(Mon Thong)はチャネー種と同様、日本で多く流通している品種です。果肉はほどよい甘さで、適度な堅さもあり、独特な香りも少ないのでドリアン初心者にもおすすめです。


熱帯地方のくだものらしい独特の香気(注)と、とろけるような美味しさから「くだものの王様」と呼ばれるドリアンは、高価であるにもかかわらず一度食べると借金をしてでも、毎日でも食べたくなるところから別名「悪魔のくだもの」とも呼ばれています。


悪魔の果物。すごい別名ですよね!
それだけ癖になるということです。
栗田智仁も悪魔の果物に夢中です。
posted by 栗田智仁 at 14:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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