2011年01月07日

栗田智仁の果肉の取り出し方

栗田智仁のドリアンの話
はい!栗田智仁です。

ドリアンは1個の重さが1〜3kgもあり、子どもの頭ほどの大きさで、果 皮全体が無数の鋭いトゲでおおわれ、異様な姿と悪臭から"くだものの魔王"(サタン)の異名がある。しかし、熟した淡黄色の果 肉は、上等なクリームのような上品な甘さで、酸味がまったくなく、好きな人にはたまらないおいしさがある。まさに「熱帯果 実の魔王」とよばれるゆえんで、産地の東南アジアの人々は、ドリアンを食べるために一生懸命働き、この果 実を味わいたいといわれています。

<果肉の取り出し方>
1.くぼみにそって、果 肉を傷つけないようにナイフを入れていく方向を変えて、反対側にも切り込みを入れる。すべりやすいので、下にぬ れぶきんを敷くとよい。
2.5つの房に分け切ったら、上側の白い膜を除いて、果肉を取り出す。
3.取り出した果肉を横から2つに切り、種をとる。種はデンプン質で蒸すと美味。
4.果肉を小切りにしてドリアンの皮に盛る。

サタンだなんて、かっこいいですよね。
栗田智仁は、サタンっていうとゲームのぷよぷよしかでてきません(笑)
posted by 栗田智仁 at 13:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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